ファーム探し2 in Kununurra

あほフレンチ
5/3
コールスの前に立ってみる
「Give me farm job」
とともに。。。

恥ずかしかったよ。(/ェ\。))((。/ェヽ)

コールスに来る人来る人、みんな立て看板を見ていくけど、みんなの視線が痛い。
ほぼほぼ無視されることが多かったが、たまに励ましの言葉をかけてくれたり、親指を立ててサインを送ってくれたりする人もいました。

で、3時から6時ぐらいまでたってて、遂にファーマーらしき人から声をかけられる。
その人は、コントラクターで、今はワーカーがフルの状態だから仕事は紹介できないけど、空きができたら連絡するよとのこと。
んで、続けざまに今度はワーカーの人から声をかけられて、ファームの電話番号をゲット。

とりあえず、今回は成果が若干あったから、退散(`・ω・´)ゝ

精神力がもたない。
人生初の立て看板だったから、よけい疲れた。

このパターンで、仕事をゲットしている人を知らなかったら、絶対やらなかっただろうな。
いまのところ、聞いてる仕事の探し方で、一番効率的な探し方ですよ、ワーカーのみなさん。
が、恥ずかしい。

5/5
JBとJBの友達のオリバとごみ置き場に家財道具を拾いに行く
フランス人はソファーを購入して車の上に乗っけたまでは良かったが、おまえらものるんかい。

5/8
カナナラにはグリーンファームという有名なコリアンファームジョブあります。
そこの労働者たちは、ほぼコリアンで占められていて、すべての説明が韓国語という、なんとも韓国に来たのかと思うぐらいのファーム。
しかも、そこで働くには、エージェントを通さないと働けなくて、紹介料として$300もとられると聞いて今まで敬遠してたが、もう2週間以上も仕事がないし、ジョブショップは当てにならないので行くことを決断します。

2日働けば、$300はペイできるから、まーいいや。

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